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更新日:2017年11月2日

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原子力艦船の寄港

現在、横須賀は佐世保(長崎県)、ホワイトビーチ(沖縄県)とともにわが国における米原子力艦船の寄港地になっております。

原子力艦船の横須賀寄港は、昭和41年5月30日に原子力潜水艦「スヌーク」が初めて入港して以来、平成29年10月末までに949回、通算滞港日数は8,416日に達しています。

一方、これら原子力艦船の不測の事故による放射能汚染から市民の生命の安全を守るため、寄港時は、国・県・市が共同して放射能調査を実施し、安全の確保に万全を期しています。

(1)原子力艦船の年間寄港回数及び滞港日数(年1回更新)

ダウンロードできます。(PDF:62KB)

(2)原子力艦船クラス別寄港状況(年1回更新)

ダウンロードできます。(PDF:70KB)

(3)原子力艦船の寄港状況

昭和41年~昭和50年

ダウンロードできます。(PDF:162KB)

昭和51年~昭和60年

ダウンロードできます。(PDF:204KB)

昭和61年~平成7年

ダウンロードできます。(PDF:314KB)

平成8年~平成16年

ダウンロードできます。(PDF:276KB)

(4)原子力艦船の寄港状況及び調査結果

平成17年~

ダウンロードできます。(PDF:407KB)

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お問い合わせ

政策推進部基地対策課

横須賀市小川町11番地 本館2号館5階<郵便物:「〒238-8550 基地対策課」で届きます>

電話番号:046-822-8140

ファクス:046-827-8878

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