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更新日:2018年12月11日

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JAMSTEC研究船「よこすか」一般公開(平成30年12月9日(日曜日))

一般公開は終了しました。多くの方にご来場いただき、ありがとうございました。

国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の研究船「よこすか」を久里浜港にて一般公開します。
船内を見学できるほか、自律型無人深海探査機「じんべい」も搭載していますので、ぜひお越しください。

乗船された方に、「よこすか」のピンバッジをプレゼント(数に限りがありますので、なくなり次第終了といたします)

※停泊中の船舶に乗船しての見学です。航行は行いません。
※「じんべい」は展示のみです。

研究船「よこすか」

深海潜水調査船支援母船「よこすか」

じんべい

自律型無人深海探査機「じんべい」

 

日時 平成30年12月9日(日曜日)9時00分~15時00分(14時30分最終受付)
場所 久里浜港(久里浜1号岸壁)
アクセス

京急久里浜駅、JR久里浜駅から京急バスで約10分
(東京湾フェリー行、または野比海岸行)
「東京湾フェリー」バス停下車後、徒歩すぐ
※駐車スペースに限りがありますので、なるべく公共交通機関をご利用ください

申込み 不要
費用 無料
注意事項
  1. 船内は階段、段差が多くありますので、車いすなど移動に介助が必要な場合は、乗船してのご見学をご遠慮いただく場合があります。
  2. 安全のため、サンダルやハイヒールでの乗船はご遠慮ください。
  3. 船内での飲食、喫煙はご遠慮ください。
  4. ペットを連れての乗船はできません。
  5. 天候などの理由により、中止となる場合があります。
当日の開催可否について

横須賀市コールセンター(822)2500

 

「よこすか」とは
「よこすか」は、3人乗りの有人潜水調査船「しんかい6500」や無人探査ロボット「うらしま」「じんべい」などの母船として世界中の海で深海探査を行ってきた科学研究船です。

「じんべい」とは
地球環境を調べるために必要となるデータ(海中の二酸化炭素濃度、塩分、水温など)を計測したり、ソーナー(音波の反射を利用して目で見える様にする機器)を使って海底地形を調べたり、深海底でガスや熱水が吹き出す場所を探すことができる無人探査ロボットです。

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お問い合わせ

政策推進部都市政策研究所

横須賀市小川町11番地 本館1号館4階<郵便物:「〒238-8550 都市政策研究所」で届きます>

電話番号:046-822-8258

ファクス:046-822-9285

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