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更新日:2018年8月17日

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乳幼児健康支援デイサービスセンターの管理状況

施設の管理状況<管理運営に対する市の評価>

下記対象施設の指定管理による管理状況については、施設を所轄するこども育成部教育・保育支援課が定期的に現地確認調査等を行い、適正に管理されているかどうかを確認しています。

 

対象施設

指定管理者の概要および業務内容

名称
公益社団法人地域医療振興協会

所在地
東京都千代田区平河町2丁目6番3号

代表者
理事長吉新通康

指定(管理)期間
2014年04月01日から2018年03月31日

業務

  1. 乳幼児健康支援デイサービスセンターの使用の許可に関すること
  2. 乳幼児健康支援デイサービスセンターの施設及び設備の維持管理に関すること
  3. その他市長が定める業務

このページに関してのお問い合わせはこちらまで

こども育成部教育・保育支援課
TEL:046-822-8268

2017年度の評価

2017年度分(年間評価)
当該指定管理者は、協定書に基づき管理業務を適切に行い、利用者の保育等、年間を通じて適切に管理運営がおこなわれています。
平成29年度の延べ利用人数は、病児253人、病後児132人、合計385人で、前年度より40人増加でした。平成29年度から、連続して予約できる日数を7日から4日に変更したことが、利用人数の増加に繋がったと考えられます。利用申込後のキャンセルの人数は397人と依然として多いため、キャンセル連絡を受けたら、できるだけ速やかにキャンセル待ちの利用希望者に連絡するなどの対応を図っています。
市としては、今後もより多くの利用希望者が利用できるように検討を進めていきます。

  • 2018年3月
    1.3月30日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.3月の利用実績
    ・利用者 病児延べ16人 病後児延べ11人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ5人 病後児延べ0人
    3月の前半はインフルエンザでの病児保育の利用が多かったが、後半は上気道炎での利用がほとんどであった。
  • 2018年2月
    1.2月28日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.2月の利用実績
    ・利用者 病児延べ19人 病後児延べ7人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ10人 病後児延べ0人
    2月は、インフルエンザの流行のピークは過ぎたようで、利用者数も平均的であった。
  • 2018年1月
    1.1月31日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.1月の利用実績
    ・利用者 病児延べ25人 病後児延べ9人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ34人 病後児延べ0人
    1月はインフルエンザでの利用がほとんどであり、病児保育のキャンセル待ち予約が延べ72人で今年度最多となった。一方で、開設日において利用者がいない日も7日あり、利用希望日が重複していたことがうかがえる。公平な運営に努めるとともに、感染対策についても適切に対応していた。
  • 2017年12月
    1.12月26日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.12月の利用実績
    ・利用者 病児延べ16人 病後児延べ13人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ18人 病後児延べ0人
    12月は上気道炎や胃腸炎での利用が多く、年末にインフルエンザでの利用が出始めた。病児保育のキャンセル待ち予約が多く、利用できなかった方が延べ18名いる一方、利用可能となったが病状の回復等で利用しなかった方も延べ16名となっている。
  • 2017年11月
    1.12月1日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.11月の利用実績
    ・利用者 病児延べ15人 病後児延べ5人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ3人 病後児延べ0人
    11月は上気道炎での利用が多かった。インフルエンザでの利用について問い合わせはあるものの、利用者はまだいない状況である。
  • 2017年10月
    1.10月31日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.10月の利用実績
    ・利用者 病児延べ23人 病後児延べ5人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ1人 病後児延べ0人
    終息傾向であった手足口病が再度流行り、病児保育での利用率は通常並みであったが、病後児保育の利用率が低かった。
  • 2017年9月
    1.9月29日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.9月の利用実績
    ・利用者 病児延べ18人 病後児延べ17人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ2人 病後児延べ0人
    主に上気道炎での利用で、9月後半は利用者が少なかった。キャンセル待ちからの利用率は通常より良かった。
  • 2017年8月
    1.9月1日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.8月の利用実績
    ・利用者 病児延べ30人 病後児延べ11人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ4人 病後児延べ0人
    8月は、手足口病は終息傾向で、上気道炎での利用が主であった。病児保育の利用申込が多かった。
  • 2017年7月
    1.7月31日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.7月の利用実績
    ・利用者 病児延べ27人 病後児延べ10人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ15人 病後児延べ2人
    7月は、手足口病での利用が多く、感染防止対策をきちんと講じていた。
  • 2017年6月
    1.6月30日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.6月の利用実績
    ・利用者 病児延べ26人 病後児延べ32人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ11人 病後児延べ2人
    6月は、胃腸炎、上気道炎による利用が多く、全国的に流行っている手足口病は今のところ多くない。病後児保育の利用予約が多く、キャンセルが出た時には速やかに他の予約者が利用できるように連絡していた。
  • 2017年5月
    1.5月31日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.5月の利用実績
    ・利用者 病児延べ19人 病後児延べ7人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ1人 病後児延べ0人
    5月は、急性上気道炎による利用者が多かった。
  • 2017年4月
    1.4月28日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.4月の利用実績
    ・利用者 病児延べ19人 病後児延べ5人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数 病児延べ3人 病後児延べ5人
    4月は、インフルエンザによる利用が多かったため例年よりも利用人数が増加した。

2016年度の評価

2016年度分(年間評価)
当該指定管理者は、協定書に基づき管理業務を適切に行い、利用者の保育等、年間を通じて適切に管理運営がおこなわれています。
平成28年度の延べ利用人数は、病児211人、病後児134人、合計345人(前年比△41人)でした。また、平成28年度は延べ306人のキャンセルがあり、前年に比べ99人の減少となりましたが、依然として多く、利用率の低下につながっています。指定管理者においては、引き続き、キャンセルについてはできるだけ早く連絡をいただけるよう予約時にお願いするなど、ほかの利用希望者が利用できるように対応を図るようお願いしています。市においても、予約管理の方法の見直しや利用方法をホームページ・広報等で周知していきます。

  • 2017年3月
    1.3月31日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.3月の利用実績
    ・利用者病児延べ19人病後児延べ3人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ16人病後児延べ3人
    3月の利用人数については、平年並みであり、症状については、上気道炎、胃腸炎の病児利用が多かった。
  • 2017年2月
    1.3月3日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.2月の利用実績
    ・利用者病児延べ29人病後児延べ0人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ20人病後児延べ1人
    2月は、インフルエンザり患による病児の利用が多かったため、キャンセル待ちが前月比で増加した。
  • 2017年1月
    1.2月6日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.1月の利用実績
    ・利用者病児延べ10人病後児延べ11人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ3人病後児延べ0人
    1月は、インフルエンザ、上気道炎、胃腸炎等での利用があった。インフルエンザ、ノロウイルスは流行期となっているが利用者の顕著な増加傾向にはなっていない。
  • 2016年12月
    1.1月6日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.12月の利用実績
    ・利用者病児延べ10人病後児延べ11人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ3人病後児延べ0人
    12月は、インフルエンザによる利用を含め利用者が少なかった。
  • 2016年11月
    1.11月30日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.11月の利用実績
    ・利用者病児延べ20人病後児延べ12人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ13人病後児延べ9人
    11月は、平均的な利用者数であるが、上気道炎等病児の利用比率が高くなった。
    インフルエンザり患の利用はごく少数。
  • 2016年10月
    1.10月28日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.10月の利用実績
    ・利用者病児延べ15人病後児延べ18人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ6人病後児延べ0人
    10月は、利用者数等例月と同様であった。
    急性咽頭炎、急性上気道炎による利用者が比較的多かった
  • 2016年9月
    1.10月3日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.9月の利用実績
    ・利用者病児延べ8人病後児延べ11人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ15人病後児延べ4人
    9月は、上気道炎等の利用が多く、病後児の利用が多かった。
  • 2016年8月
    1.9月1日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.8月の利用実績
    ・利用者病児延べ16人病後児延べ13人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ5人病後児延べ0人
    予約時に定員を超過して、キャンセル待ちとなった人数が6月、7月に比して減少した。
  • 2016年7月
    1.7月29日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.7月の利用実績
    ・利用者病児延べ18人病後児延べ21人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ16人病後児延べ5人
    上気道炎、ヘルパンギーナの利用が多かった。
  • 2016年6月
    1.6月29日に現地確認を行い指定管理者から運営状況を聴取し協定書に基づいた運営が行われていることを確認した。
    2.6月の利用実績
    ・利用者病児延べ30人病後児延べ15人
    ・キャンセル待ち中利用できなかった数病児延べ11人病後児延べ3人
  • 2016年5月
    概ね良好であるが、職員に欠員が生じたため職員配置において1人当たりの従事日数を増やして対応しており、対策を要する。
  • 2016年4月
    インフルエンザを理由とする利用者が減少し流行が収束しているものと考えられる。
    施設及び業務の管理運営は良好である。

2015年度の評価

2015年度分(年間評価)
施設における衛生管理や利用者の保育等、年間を通じて良好に管理、運営されています。平成27年度1年間の延べ利用人数は、病児254人、病後児132人、合計386人で前年比△19人でした。また、平成27年度は延べ405人のキャンセルがありました。
罹患児の減少や回復の促進は望ましいところでありますが、利用申込みしたもののキャンセルが多く発生した場合、ほかの利用希望者にも影響があり、結果として利用率の低下にもつながります。
乳幼児健康支援デイサービスセンターの利用を必要とする人がサービスを受けられるように指定管理者は、予約を受付した時キャンセルはできるだけ早く連絡するようにお願いしています。

  • 2016年3月
    施設内は清掃が行き届いており、消毒も徹底されていた。
    施設の運営は適正かつ良好に行われていた。
  • 2016年2月
    インフルエンザの流行により病児の利用者が通常に比べ多かったが、室温や衛生管理に気を配るなど、慎重かつ適切な対応が図られていた。
  • 2016年1月
    利用者は全体的に少なかったものの、インフルエンザの利用者が数名見られたことから、通常行っている清掃及び消毒を徹底するなど、適切な管理・対応を行っていた。
  • 2015年12月
    午前の担当職員から午後の担当職員への引継をしっかりと行っていた。また、職員のミーティングを通して情報の共有化を図るなど、適切な運営に向けた取り組みがなされていた。
  • 2015年11月
    病気の回復を理由としたキャンセルが多く、普段より利用者が少なかった。施設内は通常どおり清掃が行き届いており、運営も良好に行われていた。
  • 2015年10月
    施設の管理及び運営は、適正かつ良好に行われていた。
    なお、大部分が上気道炎や気管支炎による利用で、目立った病名は見受けられなかった。
  • 2015年9月
    病後児において手足口病による利用が少し見かけられたほかは、通常の上気道炎等による利用であった。また、キャンセルは職員の努力や工夫により比較的少なく、全体的な運営も適切に行われていた。
  • 2015年8月
    先月多かった手足口病による利用は少なくなり、全体の利用も比較的少なかったが、キャンセル待ちからの利用率は通常より良かった。職員においては、利用予定者へ頻繁に連絡を取るなどの努力を継続している。
  • 2015年7月
    手足口病による利用が非常に多く、感染を避けるため、消毒を徹底するとともに、他の利用者と一緒にならないよう受付方法に工夫がなされていた。このため、キャンセルは通常より多くなってしまった。
  • 2015年6月
    突然のキャンセルが依然として多く、利用率低下の原因となっている。病児・病後児の保育については、適切な人員配置が取られており問題なく対応されていた。
  • 2015年5月
    水ぼうそうや熱けいれんのお子様の利用があったが、お預かりしている間、問題はなかった。また、利用者数は病児、病後児ともに例月並みで、運営も適切に行われていた。
  • 2015年4月
    インフルエンザB型の利用がごく少数あったものの、大半は上気道炎や気管支炎による利用で、職員の対応は問題なく行われている。

2014年度の評価

2014年度分(年間評価)
乳幼児健康支援デイサービスセンターにおける病児・病後児の預かり保育については、良好に管理・運営がなされています。1年間の延べ利用日数は405日(病児281日、病後児124日)で、2013年度の延べ利用日数392日(病児273日、病後児119日)に対し、ほぼ同じ利用日数となっています。利用申込後のキャンセルの人数は211人と依然として多くなっており、利用率の低下につながっています。同センターにおいては、これまでと同様、利用希望者と頻繁に連絡を取るとともに、キャンセルについてはできるだけ早く連絡をいただけるよう予約時にお願いするなどの対応を図っています。市としては、引き続きホームページや広報よこすかなどにより利用の周知を図るとともに、キャンセル待ちの利用希望者が利用できるようなPRに努めていきたいと考えています。

  • 2015年3月
    インフルエンザの流行は、収束したが呼吸器系の疾患の病児保育が多い。
    市から施設への連絡事項について、現場の看護師、保育士に確実に伝えられる連絡体制ができている。
  • 2015年2月
    インフルエンザAによる利用者が大半で他の流行性疾病は見られない。新たに採用された看護師も現場研修を踏まえ一人立ちして業務に適応できている。
  • 2015年1月
    職員(看護師)の補充について、新たに2名が採用される予定であり、衛生安全管理上無理のない職務体制が築かれている。
  • 2014年12月
    例年においては、年明けからインフルエンザが流行してくるが、今年は既に流行し始めており、施設の衛生管理等に注意が払われている。
  • 2014年11月
    キャンセル待ちの利用促進について、基本的にはキャンセルは、前日までに連絡していただきたいのですが、当日朝の出勤時間帯のキャンセルが多いのが実情であり、職員が当日にこまめに電話連絡をし、キャンセル待ちの利用に結び付ける努力をしている。
  • 2014年10月
    水ぼうそう、風疹等が目立つがそれ以外の流行は見られない。使用料、昼食代の収納事務について帳簿による管理ができており収納において問題が起きても原因がすぐ判る体制ができている。
  • 2014年9月
    乳幼児の代表的な呼吸器感染症であるRSウイルス感染症について、マスコミで流行の兆しが全国的に出始めているとのことであるが、今の所、市内で流行る兆候は見られない。利用者は多いがその大半は上気道炎や気管支炎がほとんどである。キャンセル待ちの利用者への斡旋はこまめに行われている。
  • 2014年8月
    利用者は多かったが、ヘルパンギーナ等の流行はみられない。また、利用者の年齢は1~2歳児が圧倒的に多い状況も変わらない。連続利用希望者のキャンセルも依然として多く、利用率の低下につながっている。
  • 2014年7月分
    利用者はやや多かったものの、季節的な要因は見当たらず、急性上気道炎や咽頭炎による利用が多い。保護者が迎えに来た時に子どもがどんな様子であったのか等を職員が報告をしており、他にも様々な情報交換をしながら保護者との信頼関係を作っている。
  • 2014年6月分
    特定の疾患が流行兆候は見られず運営は安定している。
    病後児よりも病児の方が多い傾向には変わりはない。
  • 2014年5月分
    キャンセル待ちの申込者が多いが、そのキャンセルもまた多い。当日のキャンセルは8時まで受け付ける事になっているが、そこから改めて、キャンセル待ちの申請者に連絡をして、当日利用に結び付けることはなかなか難しい。せめて前日中にキャンセルを知らせてもらえれば利用率が上がるのだが、病気の様子は当日の朝になっても判らないもので止むを得ないものと思われる。
  • 2014年4月分
    新年度における看護師のローテーションのメンバーに変更増員はないが、既にメンバー関の信頼関係が築かれており安定した運営体制ができている。


お問い合わせ

こども育成部教育・保育支援課

横須賀市小川町16番地はぐくみかん5階<郵便物:「〒238-8550 教育・保育支援課」で届きます>

電話番号:046-822-8268

ファクス:046-825-9123

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