ホーム > くらし・環境 > ペット・動物 > 鳥獣・害虫 > ケガや病気などで弱っている野生生物(傷病鳥獣)について

更新日:2017年3月15日

ここから本文です。

ケガや病気などで弱っている野生生物(傷病鳥獣)について

野生動物は自然のままでいるのが一番です。野生動物と人間が共生していくためにも、基本的には手を出さず、そっと様子を見守っていただきますようお願いします。

手を出した時点で動物にとってはものすごいストレスや負担がかかっている可能性があり、捕まえることによって、かえって寿命を縮めてしまうことにもなりかねません。

何卒ご理解いただきますようお願いします。

野生の動物も生きることに必死なので、激しく抵抗する場合も多く危険なので、くれぐれも近づかないようお願いします。

交通事故等の人為的な外傷がある場合は、傷病鳥獣として動物園で受入れも行っております。(ただし、カラス、ドバトは生息数が多いため受入れをしていません。)

受入のご案内につきましては、自然環境共生課(Tel822-8528)または神奈川県横須賀三浦地域県政総合センターみどり課(Tel823-0381)あてにご相談ください。

お問い合わせ

環境政策部自然環境共生課

横須賀市小川町11番地 本館2号館6階<郵便物:「〒238-8550 自然環境共生課」で届きます>

電話番号:046-822-8528

ファクス:046-821-1523 

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページは分かりやすかったですか?

このページは役に立ちましたか?