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更新日:2017年6月27日

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ごみ量の5か年の推移

  • ごみ量の減少
    平成13年4月から、リサイクルプラザ“Aicle”(アイクル)の稼動に伴い、「ごみの4分別収集」を実施しましたが、市民の皆様の理解と協力により、平成13年度以降のごみ量は大幅に減少しています。
    その後も、ごみ量は緩やかな減少傾向を示し、平成28年度は134,880トンとなっています。
  • 資源化率の傾向
    「ごみの4分別収集」と「集団資源回収の強化」により、平成13年度以降の資源化率は、それまでの10%台から、30%台へと大きく上昇しました。
    その後も、焼却灰の溶融処理等によるスラグ化などをすすめていますが、資源化量に占める割合が大きい集団資源回収量の減少が大きく、平成28年度は32.5%となっています。これは、廃棄物処理法に基づく基本方針で定められた平成32年度目標の再生利用率27%を大きく上回っています。
    (注)資源化率:処理量(集団資源回収量を含む)に占める資源化量(集団資源回収量を含む)の割合

    ごみ排出量・集団資源回収量・資源化率の5か年の推移

    ごみの排出量・集団資源回収量・資源化率の5か年の推移

     

    ごみ排出量・集団資源回収量・資源化率の5か年の推移
    項目 総排出量 集団資源回収量 資源化率
    平成24年度 152,787 28,521 33.8%
    平成25年度 145,873 27,310 33.6%
    平成26年度 141,544 25,918

    33.5%

    平成27年度 138,355 24,262 32.7%
    平成28年度 134,880 23,029 32.5%

 

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資源循環部資源循環総務課

横須賀市小川町11番地 本館1号館5階<郵便物:「〒238-8550 資源循環総務課」で届きます>

電話番号:046-822-9653

ファクス:046-824-5630

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