ホーム > くらし・環境 > 就職・労働 > よこすか就職応援ポータルサイト > 離職により住居を喪失した、または、そのおそれがあるので支援を受けたい

更新日:2017年10月4日

ここから本文です。

 離職により住居を喪失した、または、そのおそれがあるので支援を受けたい

索引

 矢印マーク生活保護(外部サイト)
 窓口 福祉事務所 ※横須賀市の場合は福祉部生活福祉課
 種別 給付
 種類 生活の支援 
 内容 病気、けが、失業などにより生活に困窮するすべての方に、その世帯の最低生活費を保障する制度で、生活費や住居費などを給付します。
 対象 利用し得る資産、能力その他あらゆるものを活用しても最低限度の生活が維持できない方
 支給額 世帯構成、年齢、身体状況等によって異なります。
・基準生活費
・住宅費
・医療費 など
 利子  
 連帯保証人  
 返済免除  
 その他  

ico_arrow6u_8 ページトップへ

 矢印マーク総合支援資金貸付(外部サイト)
 窓口 市町村社会福祉協議会
※現在の住所(住居のない方の場合は住宅手当を利用して入居する予定の賃貸住宅の住所)を管轄する市町村社会福祉協議会
 種別 貸付
 種類 住宅入居の支援、生活費の支援、就職支度費等 
 内容 失業や減収等により生活に困窮している方について、継続的な相談支援(就労支援、家計指導等)とあわせて、生活費および一時的な資金の貸付を行うことにより生活の立て直しを支援します。
 対象 次のいずれにも該当する世帯
・低所得者世帯であって、失業や収入の減少などにより生活に困窮していること
・公的な書類などで本人確認が可能であること
・現に住居があること。あるいは住宅手当の申請を行い、住居の確保が確実に見込まれること
・担当する市町村社会福祉協議会や関係する機関からの、継続的な相談支援を受けることに同意していること
・貸付と支援を行うことにより、自立した生活を営むことが可能となり、貸し付けた資金の返済が見込めること
・失業給付、就職安定資金融資、生活保護、年金などの他の公的給付や公的貸付を受けることができず、生活費をまかなうことができないこと
 支給額 貸付限度額
・生活支援費 月額(単身)15万円(世帯)20万円 最長12か月
・住居入居費 40万円以内
・一時生活再建費 60万円以内
 利子 無利子(連帯保証人を立てられない場合は利子1.5%) 
 連帯保証人 原則1名(連帯保証人無しも申し込み可)
 返済免除 なし
 その他 ・ハローワークへの求職申込と職業相談が必要です。
・貸付にあたっては担当する市町村社会福祉協議会での審査があります。 

ico_arrow6u_8 ページトップへ

お問い合わせ

経済部経済企画課 担当:中小企業振興係

横須賀市小川町11番地 分館5階<郵便物:「〒238-8550 経済企画課」で届きます>

電話番号:046-822-9523

内線:2413

ファクス:046-823-0164

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページは分かりやすかったですか?

このページは役に立ちましたか?