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更新日:2016年2月4日

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YOKOSUKA NEWS RELEASE

翻訳アプリケーションを活用した商店街まちなかインバウンドの実証実験をNTTドコモと実施します(市長記者会見)(2016年2月4日)

~商店街における言語のバリアフリー化~

まちなかインバウンドの推進を図るため、横須賀市は株式会社NTTドコモ(以下、NTTドコモ)と連携し、外国人客とのコミュニケーションツールとして翻訳アプリケーション(以下、翻訳アプリ)を活用した実証実験を商店街で段階的に行います。

この実験をとおして、外国人との接客におけるホスピタリティの改善効果を検証します。

 

1.第1段階

(1)実施時期

平成28年2月下旬頃から1~2か月程度

(2)実施方法

NTTドコモが開発した店舗接客向け翻訳アプリのプレリリースとして、商店街にアプリインストール済みのタブレット端末を配備して、店舗での外国人を接客する場面で活用

 

 

2.第2段階

 

(1)実施時期

平成28年4月頃から

(2)実施方法

NTTドコモがYRPで開発中の新翻訳アプリや翻訳専用デバイスを活用して、店舗接客以外の利用シーンへ拡大

 

3.実施場所

市内の商店街エリア

 

4.翻訳アプリのイメージ

 

5.対応言語

英語、韓国語、中国語

お問い合わせ

経済部商業・市街地振興課

横須賀市小川町11番地 分館5階<郵便物:「〒238-8550 商業・市街地振興課」で届きます>

電話番号:046-822-8286

ファクス:046-823-0164

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