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過去にみなさんからいただいた防災に関する質問をQ&A形式で掲載します。
(他のページや以下のQ&Aにお探しの答えがない場合には、市民安全部危機管理課までメールや電話でご質問をお寄せください。)
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Q 防災行政無線の夕方のチャイムの曲名と放送時間を教えてください
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A
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4月1日から9月30日までは、午後5時に「夕焼け小焼け」を、10月1日から3月31日までは、午後4時に「ふるさと」を放送しています。
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Q 防災行政無線放送塔から夕方のミュージックチャイムが聞こえてこないのですが
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A
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故障が考えられます。放送塔の場所か、もし分かりましたら放送塔に表示されている番号を下記までご連絡をお願いします。
(平日8:30〜17:00) 横須賀市危機管理課 822-8357
(上記以外の時間) 横須賀市消防局 822-0119
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A
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気象庁が発表する震度を観測している震度計としては、気象庁が設置したものが、光の丘1丁目のNTTの敷地内にあります。また、文部科学省が設置したものが坂本町1丁目の中央消防署坂本出張所の敷地内にあります。
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Q 災害により被害を受けた場合にどのような援助が受けられますか
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A
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火災、自然災害等により一定規模以上の被害を身体、住家に受けた本市の住民に対し次のような援助をしています。詳しくは、市民安全部危機管理課までお問い合わせください。
(1)災害見舞金の支給
(2)救援物資(毛布等の日用品)の支給
(3)災害用住宅の斡旋
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A
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消防署長が発行する「り災証明(罹災証明)」という文書により、風水害で被害を受けた事実を証明します。損害保険等の請求に使用されることが多いようです。行政サービス情報(り災証明書の発行 )もご覧ください。
<発行について>
・り災証明の発行には、事前にり災物件を確実な証拠により確認する必要があります。
・発行する場所は災害の発生した場所を管轄する消防署です。
・手数料は一切かかりません。
・事前に電話にて確認をお願いします。
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A
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主なものとしては、まず、1923年9月1日に発生した関東大震災にちなんで、毎年9月1日が「防災の日」となっており、防災の日をまたいだ8月30日〜9月5日が「防災週間」となっています。
次に、1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災にちなんで毎年1月17日が「防災とボランティアの日」となっており、防災とボランティアの日をまたいだ1月15日〜1月21日が「防災とボランティア週間」となっています。
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Q 防災についての講演を依頼したいが、どうすればいいですか
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A
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危機管理課もしくは、消防局消防・救急課又は最寄の消防署・出張所にご相談ください。講演内容などにより講演する担当窓口が変更することもありますので、まずは電話でご連絡ください。
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