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更新日:2012年11月1日

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横浜横須賀道路開通(昭和時代)

横浜横須賀道路(衣笠~逗子間)が開通

昭和59(1984)年4月27日、横浜横須賀道路の衣笠~逗子間が開通しました。
開通前の3月25日には、これを記念して高速道路を利用したマラソン大会が開催されました。
自分の足で高速道路を走れるのは、これが“最初で最後”とあって5キロ、10キロ、15キロの3部門に約1,800人のランナーが参加しました。

写真:横浜横須賀道路

 

横浜横須賀道路の経緯

昭和54(1979)年12月6日

朝比奈~日野間開通

昭和55(1980)年2月1日

南横浜バイパスから横浜横須賀道路へ名称変更(建設大臣へ届出)

昭和56(1981)年3月31日

日野~狩場間開通

昭和57(1982)年4月8日

逗子~朝比奈間開通

昭和59(1984)年4月27日

衣笠~逗子間開通

平成2(1990)年3月29日

佐原~衣笠間開通

平成21(2009)年3月20日 馬堀海岸~佐原間開通

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