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更新日:2010年11月1日

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横須賀港が重要港湾に指定される(昭和時代)

昭和26年(1951)1月19日、横須賀港は重要港湾に指定され、さらに同年9月22日には準特定重要港湾に指定されました。
重要港湾とは、国際海上輸送網または国内海上輸送網の拠点となる港湾、国の利害に重大な関係を有する港湾で、政令で定められたものをいいます。
全国で1,088ある港湾の中で重要港湾は128港あります。
準特定重要港湾は、国内産業上、特に重要な港湾をいいます。

昭和28年(1953)4月1日、横須賀市は横須賀港の港湾管理者となり、長浦・久里浜の両港に港湾管理事務所を設置しました。

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