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更新日:2019年5月13日

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こどもを事故から守るため「ガードレールやボラード(車止め)のある歩道を通りましょう!!」

地域活動などでこどもを引率する際に、大人によるちょっとした心掛けで、事故の被害を未然に防ぐことができます。

ボラード(車止め)とは…

主に交差点に設置されている金属製の柱で、事故などで車が歩道に進入するのを防ぎます。

01

 

歩道歩行時の安全確保[その1]

極力、ガードレール等が設置された歩道を通行し、更に車道側に引率者を配して、園児、児童を車道から遠ざけましょう。

02

 

歩道歩行時の安全確保[その2]

ガードレール等が設置されていない歩道を通行する際には、車道側に引率者を配して極力、園児、児童を車道から遠ざけましょう。

03

 

信号待ちにおける安全確保

極力、ガードレール、ボラード(車止め)がある箇所で待機しましょう。併せて車道側に引率者を配して、極力、園児、児童を車道から遠ざけましょう。

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お問い合わせ

市長室地域安全課

横須賀市小川町11番地 本館1号館4階<郵便物:「〒238-8550 地域安全課」で届きます>

電話番号:046-822-8217

ファクス:046-827-3151

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