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更新日:2017年4月1日

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マイナンバー(個人番号)は、誰がどのような場面で使うのですか?[マイナンバー制度]

質問カードNO:7109

質問

マイナンバー(個人番号)は、誰がどのような場面で使うのですか?[マイナンバー制度]

回答

国の行政機関や地方公共団体などにおいて、マイナンバー(個人番号)は、社会保障、税、災害対策の分野で利用されることとなります。

このため、雇用保険・医療保険の手続、生活保護・児童手当その他福祉の給付、確定申告などの税の手続などで、申請書等にマイナンバー(個人番号)の記載を求められることとなります。

また、税や社会保険の手続きにおいては、事業主や証券会社、保険会社などが個人に代わって手続きを行うこととされている場合もあります。
このため、勤務先や証券会社、保険会社などの金融機関にもマイナンバー(個人番号)の提出を求められる場合があります。

なお、行政機関等がどのような場面でマイナンバー(個人番号)を利用するかについては、法律や条例で定められており、それ以外に利用することは禁止されています。

お問い合わせ

総務部総務課

横須賀市小川町11番地 本館1号館5階(市政情報コーナーは本館2号館1階)<郵便物:「〒238-8550 総務部総務課」で届きます>

電話番号:046-822-8561

ファクス:046-822-7795

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