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更新日:2017年3月16日

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横浜F・マリノス樋口靖洋監督第93回天皇杯全日本サッカー選手権優勝市長報告

横須賀市をホームタウンとする横浜F・マリノスは、1月1日(水曜日・14時00分キックオフ)国立競技場で行われた第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会にて、サンフレッチェ広島に2対0で勝利し、第72回大会以来、21年ぶり7回目の優勝を収めました。


見事優勝に導いた樋口靖洋監督はじめ横浜マリノス株式会社の方々が、1月30日市役所を訪れ、市長に優勝の報告をされました。

嘉悦朗代表取締役社長から天皇杯が披露され、サイン入りのTシャツとマフラータオルが贈られ、記念撮影となりました。

樋口監督は「昨年のリーグ戦では、34節中18節が1位で、最後の1戦が悔やまれるが、チームは確実に強くなっている」と話されました。
また、ホーム最終戦では、6万2632人の観衆を集め、J1リーグ戦最多入場者数記録を更新し、「横浜、横須賀のホームタウンとしてのポテンシャルを感じる」(嘉悦社長)とサポーターへの感謝の言葉がありました。
市長からは「これからもホームタウンとして応援し続けます。また横須賀のサポーターをもっと増やしていくことに協力していきたい」とありました。


2014年シーズンも大活躍を期待しております。

 

マリノス天皇杯優勝報告

マリノス天皇杯優勝報告

 

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