ホーム > 観光・文化・スポーツ > スポーツ元気アップ横須賀 > 横須賀スポーツニュース > SUP競技の世界選手権で7位入賞した小貝実佑選手が市長を訪問しました

更新日:2018年12月20日

ここから本文です。

SUP競技の世界選手権で7位入賞した小貝実佑選手が市長を訪問しました

12月17日(月曜日)、小貝実佑選手が父・直樹さん、SUPのインストラクターをしているNPO法人津久井浜マリンスポーツ連盟・原良一副理事長、青木哲正市議会議員と市長を訪問し、世界選手権の結果を報告されました。

1217‗1

 

 

小貝選手は11月23日から12月2日の間、中国・海南島で開催された「2018 ISA World SUP and Paddleboard Championship」に日本代表として女子アンダー18の部に出場し、年上の大柄な外国人選手に混じり見事7位入賞の好成績を収めました。

 

SUP競技との出会いは、ウインドサーフィンをしていた直樹さんが風の吹かない時に行なっていたSUPに興味を持ち、小学校1年生の時に始められたそうです。

 

小貝選手は今大会を振り返り、「スタートがすごく良くできたのですが、波乗りのところで順位を落としてしまった。でも初めての海外でも緊張はなかった。」と語っていました。

上地市長からは「頼もしい。将来が楽しみ。頑張ってほしい。」とエールを送りました。

小貝選手のこれからのご活躍を期待しております!!

1217‗1

左から青木市議会議員、父・直樹さん、小貝選手、上地市長、原副理事長

 

お問い合わせ

文化スポーツ観光部スポーツ振興課 担当:社会体育係

横須賀市小川町11番地 本館1号館4階<郵便物:「〒238-8550 スポーツ振興課」で届きます>

電話番号:046-822-8493

ファクス:046-824-3277

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページは分かりやすかったですか?

このページは役に立ちましたか?