ホーム > 観光・文化・スポーツ > 観光情報 > 歴史散策 > 大津を歩く「東京湾ロマンおおつみち」 > 散策ルート2(史跡の丘コース) > 7.向井将監正方夫妻の墓碑

更新日:2013年6月12日

ここから本文です。

7.向井将監正方夫妻の墓碑

 

向井将監正方夫妻の墓碑

(向井将監正方夫妻の墓碑)

 

向井将監正方は寛永18年(1641)に江戸幕府の御舟奉行となり江戸湾の海防に当たりました。
大津、森崎、小矢部、金谷、池上、不入斗を知行地とし2千石を拝領していました。
正方は延宝2年(1674)に没し、墓は江戸の見える所にとの遺言で貞昌寺の裏山に建てられました。
現在、正方夫妻の墓碑は湘南大津の丘の一角にあります。

 

お問い合わせ

市民部大津行政センター

〒239-0808 横須賀市大津町3丁目34番40号

電話番号:046-836-3531

ファクス:046-833-5110

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページは分かりやすかったですか?

このページは役に立ちましたか?