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更新日:2015年1月29日

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【後期高齢者医療】年金天引きでよかったのに途中で年金天引きが中止され納付書払いになったがなぜか。

質問カードNO:3958

質問

【後期高齢者医療】年金天引きでよかったのに途中で年金天引きが中止され納付書払いになったがなぜか。

回答

以下の場合、年度の途中で年金天引きが中止されます。

・年金が支給されなくなった場合
・年金担保による融資を受けている場合
・年金の裁定替えを行った場合
・市外へ転出した場合
・死亡等により、被保険者資格を失った場合
・所得更正等により、保険料額が減額更正された場合
・保険料額が確定し、前年度保険料より減額され、仮徴収だけで年間保険料を徴収済みの場合
・後期高齢者医療保険料と介護保険料の合計額が、年金天引きの対象となる年金額の2分の1を超える場合

特別徴収(年金天引き)が中止されると、普通徴収(口座振替、納付書払い)によりご納付いただくことになります。
・口座振替登録済み → 口座振替が開始されます。
・口座振替登録なし → お送りする納付書によりご納付ください。

お問い合わせ

民生局福祉部健康保険課

横須賀市小川町11番地 本館1号館1階<郵便物:「〒238-8550 健康保険課」で届きます>

電話番号:046-822-8272

ファクス:046-822-4718

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