ホーム > よくある質問 > 健康・医療 > 高齢者医療 > 【後期高齢者医療】一部負担金の割合は、被保険者証の有効期限まで変更されないのか。

更新日:2019年7月11日

ここから本文です。

【後期高齢者医療】一部負担金の割合は、被保険者証の有効期限まで変更されないのか。

質問カードNO:4875

質問

【後期高齢者医療】一部負担金の割合は、被保険者証の有効期限まで変更されないのか。

回答

保険証の有効期限は最長2年となっていますが、一部負担金の割合は、市民税課税標準額等に基づき、毎年8月1日に見直しを行っていますので、保険証に表記されている有効期限内であっても変更となる場合があります。また、同一年度中に所得の変更等があった場合は、同一年度内であっても一部負担金の割合が変更となる場合があります。

なお、保険証に記載されている一部負担金の割合が変更となった場合は新しい保険証をお送りします。

お問い合わせ

民生局福祉部健康保険課 担当:後期高齢者医療係

横須賀市小川町11番地 本館1号館1階<郵便物:「〒238-8550 健康保険課」で届きます>

電話番号:046-822-8233

ファクス:046-822-4718

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページは分かりやすかったですか?

このページは役に立ちましたか?