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更新日:2015年3月1日

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いこいの場

僕と私の横須賀港ロゴ

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憩いの場ロゴ

海岸沿いにはみんなが親しめる公園や遊歩道があります。

カモメの先生イメージ

海辺釣り公園写真

うみべつりこうえん

海辺つり公園は、「堀ノ内駅」から歩いて約10分の場所にあり、全長521m、幅は約40mの細長い公園です。ここはお父さんや、お母さんといっしょに1年中魚つりが楽しめる場所で、木の板をならべて自然の感じを出した通路などがあります。

うみかぜ公園航空写真

 

うみかぜこうえん


平成町の海のそばにある「うみかぜ公園」は、広い芝生広場や噴水、円形の花だんのほか、壁打ちテニスやバスケット、スケートボード、マウンテンバイクが楽しめるスポーツ広場やカラフルな滑り台もあるので、お友達とぜひ遊びに来て下さい。

うみかぜ公園噴水写真

うみかぜ公園バスケットコート写真

海(うみ)と緑(みどり)の10,000メートルプロムナード

「海と緑の10,000メートルプロムナード」は、JR横須賀駅から平成町、馬堀海岸を経て観音崎まで、
五つの公園を含んだ約10kmを、海沿いの楽しい遊歩道で結んでいます。

1.歴史とショッピングの道(JR横須賀駅・臨海公園~三笠公園)
2.緑とスポーツの道(三笠公園~うみかぜ公園~海辺つり公園)
3.海辺の散歩道(海辺つり公園~大津港~馬堀海岸)
4.海とあそぶ道(走水海岸~観音崎公園)

うみかぜ画廊の概観

うみかぜ画廊

うみかぜがろう(まぼりかいがんたかしおたいさくごがん)

馬堀海岸高潮対策護岸(JR横須賀駅から観音崎までの「うみかぜの路(海と緑の10,000mプロムナード)」の一部)に設置した、海との親しみを感じることのできるアートギャラリーです。

走水ボードウォーク写真1

走水ボードウォーク写真2

はしりみずボードウォーク

自然あふれる観音崎の海岸に延びる木製遊歩道です。
この場所は、東京湾の玄関「浦賀水道航路」を見渡せる場所にあり、ボードウォーク(歩く面に木が敷いてある通路)から海を眺めれば、世界各国のいろんな船を見みることが出来ます。また、磯場になっているため、たくさんの生き物を見ることが出来ます。

西浦賀緑地写真1

西浦賀緑地写真2

にしうらがりょくち
この西浦賀緑地の場所は享保6年(1721年)に浦賀奉行所の主要機関である船番所が置かれ、江戸へ出入りするすべての船の乗組員と荷物の検査が行われた船の関所でした。
また、ペリー来航や咸臨丸の出発など、日本の国際化への重要な役割を果たしてきました。
L字形の桟橋は、通称「陸軍桟橋」と呼ばれ昭和10年代に出来たものであり、太平洋戦争終結後、この桟橋に南方からの引揚者が数十万人上陸し、日本への第一歩を印した歴史上重要な桟橋です。

小川三春線沿道緑地写真

おがわみはるせんえんどうりょくち
新港から港に沿ってうみかぜ公園を通り、海辺つり公園まで楽しい遊歩道で結んでいます。広い歩道には緑あり、季節の花あり、オブジェあり。途中にはショッピングセンターや魚市場、トンボの王国もあります。

 

 

 

海辺ニュータウン概略図 うみべにゅーたうん

昭和55年(1980年に横須賀市の新しいまちを創るために、市の中心部近くの海を埋立て、平成4年(1992年)に完成しました。
約610,000平方メートル(新港ふ頭の約6倍)の土地に住宅、商店、大学や都市型工業ビルなどを計画し、みんなの住みやすいまちづくりを進めています。

お問い合わせ

港湾部港湾企画課 担当:港湾振興係

横須賀市小川町11番地 本館2号館5階<郵便物:「〒238-8550 港湾企画課」で届きます>

電話番号:046-822-8439

ファクス:046-826-3210

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