更新日:2026年5月1日
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報道発表資料
住宅用火災警報器が一般的な住宅に設置義務化されてから10年以上が経過し、設置率は一定程度向上しているものの、電池切れや故障により機器の更新が必要な世帯が今後増加していくと予想されます。
このことから、特に火災発生時に自力での避難が困難な高齢者等が居住する世帯を対象として、住宅用火災警報器の設置及び更新の取付けを支援し、火災の早期発見と初期対応を促進することを目的とします。
申請書に必要事項をご記入のうえ、消防署へ直接、郵送またはFAX(046-823-8405)のいずれかで提出してください。
後日、日程調整の連絡をします。
設置する住宅用火災警報器はご自身でご用意ください。
※寝室と階段は煙式、台所は、煙式または熱式をご用意ください。
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