総合案内 > 市政情報 > 広報・広聴 > 市政へのご意見 > ボイスバンクについて > 非営利団体、慈善団体への業務委託に傾いた市の施策根本的な見直しについて
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ボイスバンクとは、市民の皆さまから「よこすか市政への提言」等の手紙や電話、電子メールなどで頂いた市政へのご意見・
ご提案「市民の声」と、それに対する横須賀市の回答・対応を、自由に検索して閲覧できるシステムです。
条件を入力し検索すると、検索結果の一覧が表示されます。次に、検索結果一覧の中の表題を選択すると、個々の
「ご意見・ご提案」と「回答・対応」の詳細情報が表示されます。
市の「回答・対応」はその時点のものであり、その後の社会情勢や制度の改変などにより、現在の状況と異なる場合があります。
VOICE NO.9124
カテゴリー:政策・文化(基本政策・文化・広報)
市民の声022/06 2024年05月21日受付


いただきましたご意見は、市民、特に10代から40代の現役世代が、気軽に体力向上、スポーツを楽しめるように、公共スポーツ施設の充実と、かかわるスタッフの待遇向上させることが、「ひきこもり」や「孤立」などに悩む方々への問題解消、支援にもつながるというご意見であると理解しました。
いただきましたご意見は、保健福祉関係や、スポーツ振興、運動公園等公共施設等、多岐にわたる分野にかかわるものです。また、心のケアに関わる慈善団体やNPO団体の活動等に対する補助も重要なものと考えていますので、市の財政も考慮しながら、YOKOSUKAビジョン2030(基本構想・基本計画)に沿った形で、今後の施策立案の参考にさせていただきたいと思います。
民生局地域支援部市民相談室
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