更新日:2026年1月23日
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報道発表資料
標記について、以下のとおり公表いたします。
【人口】365,970人(前月比 -494人/前年同月比 -4,030人)
【世帯数】166,239世帯(前月比 -117世帯/前年同月比 +256世帯)
【自然増減】-327人(出生数123人/死亡数450人)
【社会増減】-167人(転入数846人/転出数1,013人)
(1)転入数の多い地区・年齢層
| 転入数 | 備考 | |
| 本庁地区 | 161人 | 転入全体の19% 多い年代 20歳代 48人 30歳代 43人 |
| 西地区 | 95人 | 転入全体の11.2% 多い年代 30歳代 26人 20歳代 25人 |
| 衣笠地区 | 92人 | 転入全体の10.9% 多い年代 20歳代 29人 30歳代 19人 |
| 追浜地区 | 85人 |
転入全体の10.0% |
(2)転出数の多い地区・年齢層
| 転出数 | 備考 | |
| 西地区 | 250人 | 転出全体の24.7% 多い年代 20歳代 113人 10歳代 41人 30歳代 41人 |
| 本庁地区 | 151人 | 転出全体の14.9% 多い年代 20歳代 50人 30歳代 26人 40歳代 19人 |
| 追浜地区 | 129人 | 転出全体の12.7% 多い年代 20歳代 47人 30歳代 38人 |
12月中は社会増減が-167人でした。(転入者846人、転出者1,013人)
【転入の状況】
地区別では、本庁地区、西地区、衣笠地区、追浜地区が多く、これら4つの地区で全体の5割超を占めています。
町別に見ると船越町が34人で最も多く、次いで西逸見町が31人となっています。これらは自衛隊関連の移動による影響と推察されます。
また、武が28人、野比が27人、追浜本町が25人と多くなっています。これらは0~9歳と20~40歳代で6割~9割を占めており、若者やファミリー層の転入と推察されます。
【転出の状況】
地区別では、西地区、本庁地区、追浜地区が多く、この3つの地区で全体の5割超を占めています。
町別に見ると御幸浜が153人で最も多く、次いで船越町が39人、西逸見町が38人となっています。これらは自衛隊関連の移動による影響と推察されます。
下記WEBページから、エクセルおよびCSV形式でデータがダウンロードできます。
「横須賀市推計人口」
(https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/0830/data/toukei/suikei/now.html)
住民基本台帳システムの標準化に伴い、令和7年7月公表分から以下のとおり算出方法を変更していますので、過去分との比較に際してはご留意ください。
毎月1日付の転出者は、従来は前月の移動者として計上していましたが、システムの変更に伴い、令和7年7月公表分から当月の移動者として計上します。
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