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更新日:2026年5月1日

ページID:6128

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リサイクルできる紙の処理方法(事業系ごみ)

事業系の段ボール・紙パック・その他の紙・新聞・雑誌類・パンフレット等のリサイクルできる紙類は、燃せるごみや地域の集団資源回収には排出できません。
以下の方法でリサイクルに回してください。

  1. 許可業者に委託する
  2. 古紙回収業者に委託する
  3. 古紙回収業者や古紙問屋に直接搬入する

(注意事項)

  • 「その他の紙」とは紙箱、紙袋、包装紙、コピー用紙、封筒(ビニールの窓の部分は除く)などです。
  • 紙以外のもの、食品・油などの汚れや臭いが付着しているもの、金具やプラスチックが付着しているもの、ビニールなどで防水加工やコーティングがされているもの、シール類、写真、転写紙、感熱紙、カーボン紙など、リサイクルできない紙類は「その他の紙」には出せません。
    それぞれの材質や業種に応じて、事業系一般廃棄物または産業廃棄物として適正に処分してください。

お問い合わせ

資源循環部廃棄物対策課

横須賀市小川町11番地 分館5階<郵便物:「〒238-8550 廃棄物対策課」で届きます>

内線:046-822-8523

ファクス:046-823-0865

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