更新日:2026年7月27日
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報道発表資料
「水の日」及び「水の週間」は、水の大切さや水資源開発の重要性に対する国民の関心を高め、理解を深めるため、昭和52年の閣議了解により政府が定めたものです。
年間を通じて水の使用量が多く、水についての関心が高まる時期である8月の初日を「水の日」(8月1日)とし、この日を初日とする1週間(8月1日から7日まで)を「水の週間」として、水に関する様々な啓発行事を毎年実施しています。
また、国・地方公共団体・事業者・民間の団体が連携して、例年、水の大切さに関する普及啓発活動を全国的に実施しています。
横須賀市では、普及啓発活動の一環として「1.市役所本庁舎のブルーライトアップ」、「2.夏休み水道・下水道教室」、「3.パネル展示」を実施します。
市役所本庁舎を、「水」を連想させるブルーにライトアップします。

HPやSNS等で参加者を募集し、各回20名の小学生とその保護者を対象に、水道と下水道について学べる水道・下水道教室を実施します。
参加費は無料です。募集は令和8年7月22日(水曜日)に終了しました。

「水の大切さ」や「水の循環」について考えていただくパネルを展示します。

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