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更新日:2026年2月17日

ページID:114017

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報道発表資料

横須賀市推計人口(令和8年2月1日現在)について

標記について、以下のとおり公表いたします。

1 人口と世帯数(令和8年2月1日現在)

【人口】365,561人(前月比 -409人/前年同月比 -3,898人)
【世帯数】166,145世帯(前月比 -94世帯/前年同月比 +335世帯)

2 人口増減(令和8年1月中)

【自然増減】-379人(出生数161人/死亡数540人)
【社会増減】-30人(転入数788人/転出数818人)

3 社会増減における地区別・年齢別の状況

(1)転入数の多い地区・年齢層

  転入数 備考
本庁地区 142人 転入全体の18%
 多い年代
 20歳代 64人
 30歳代 31人
 40歳代 16人
衣笠地区 103人 転入全体の13.1%
 多い年代
 20歳代 35人
 30歳代 19人
 40歳代 17人
追浜地区 99人

転入全体の12.6%
 多い年代
 20歳代 58人
 30歳代 13人

 

(2)転出数の多い地区・年齢層

  転出数 備考
追浜地区 120人 転出全体の14.7%
 多い年代
 20歳代 56人
 30歳代 25人
 40歳代 16人
本庁地区 118人 転出全体の14.4%
 多い年代
 20歳代 45人
 30歳代 30人
衣笠地区 114人 転出全体の13.9%
 多い年代
 20歳代 36人
 30歳代 25人
 40歳代 15人

4 社会増減についての分析・考察

1月中は社会増減が-30人でした。(転入者788人、転出者818人)

【転入の状況】
地区別では、本庁地区、衣笠地区、追浜地区が多く、これら3つの地区で全体の4割超を占めています。
町別に見ると久里浜が37人で最も多く、次いで三春町が31人、野比が31人となっています。
久里浜や三春町は0~9歳と20~40歳代で8割を占めており、若者やファミリー層の転入と推察されます。

【転出の状況】
地区別では、追浜地区、本庁地区、衣笠地区が多く、この3つの地区で全体の4割超を占めています。
町別に見ると追浜東町が36人で最も多く、次いで久里浜が35人、野比が27人となっています。
これらは0~9歳と20~40歳代で7~8割を占めています。
 

下記WEBページから、エクセルおよびCSV形式でデータがダウンロードできます。
「横須賀市推計人口」
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/0830/data/toukei/suikei/now.html

住民基本台帳システムの標準化に伴い、令和7年7月公表分から以下のとおり算出方法を変更していますので、過去分との比較に際してはご留意ください。

毎月1日付の転出者は、従来は前月の移動者として計上していましたが、システムの変更に伴い、令和7年7月公表分から当月の移動者として計上します。

お問い合わせ

経営企画部都市戦略課

横須賀市小川町11番地 本館1号館4階<郵便物:「〒238-8550 都市戦略課」で届きます>

電話番号:046-822-9704

ファクス:046-822-9285

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