更新日:2026年10月22日
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報道発表資料
標記について、以下のとおり公表いたします。
【人 口】360,833人 (前月比-25人)
【世帯数】164,820世帯(前月比-33世帯)
【自然増減】-278人(出生数145人/死亡数423人)
【社会増減】+253人(転入数1,051人/転出数798人)
(1)転入数の多い地区・年齢層
| 転入数 | 備考 | |
| 西地区 |
259人 |
転入全体の24.6% 多い年代 20歳代 144人 30歳代 37人 10歳代 35人 |
| 本庁地区 | 131人 |
転入全体の12.5% |
| 衣笠地区 | 122人 |
転入全体の11.6% |
(2)転出数の多い地区・年齢層
| 転出数 | 備考 | |
| 本庁地区 | 146人 |
転出全体の18.3% |
| 追浜地区 | 117人 |
転出全体の14.7% |
| 衣笠地区 | 101人 |
転出全体の12.7% |
9月中は社会増減が+253人でした。(転入者1,051人、転出者798人)
【転入の状況】
地区別では、西地区、本庁地区、衣笠地区が多く、これら3つの地区で全体の4割以上を占めています。
町別に見ると御幸浜が176人で最も多く、次いで西逸見町が103人、平作が36人となっています。御幸浜と西逸見町は自衛隊関連の移動による影響と推察されます。平作は、0~40歳代の若者やファミリー層が8割以上を占めています。
【転出の状況】
地区別では、本庁地区、追浜地区、衣笠地区が多く、この3つの地区で全体の4割以上を占めています。
町別に見ると船越町と野比がそれぞれ31人で最も多くなっており、次いで久里浜が28人となっています。船越町は自衛隊関連の移動による影響と推察されます。野比は20~30歳代が8割以上、久里浜は20~50歳代が8割以上を占めています。
下記WEBページから、エクセルおよびCSV形式でデータがダウンロードできます。
「横須賀市推計人口」
(https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/0830/data/toukei/suikei/now.html)
※今月から、令和7年国勢調査確定値を基礎として算出しています。
※地区別の数値は、令和7年国勢調査速報集計を基礎として算出しているため、総数と地区別の計は一致しません。
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