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総合案内 > くらし・手続き > 音声会話型AIを活用した認知症予防

更新日:2026年7月29日

ページID:116190

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音声会話型AIを活用した認知症予防

AIアバターとの音声会話を通じて、脳の活性化を促すプロジェクト。何気ない会話を楽しむことによる、認知症予防への効果を研究し、実用化を目指しています。

神奈川歯科大学と認知症予防効果の研究

認知症の予防には、日々の「会話」が重要な役割を果たすと言われています。そこで横須賀市は、神奈川歯科大学とStarley株式会社と連携し、AIとの会話が、認知症に及ぼす影響を研究します。

被験者の方に、3カ月間継続的に音声会話型AIとの会話をしていただき、その効果を検証する予定です。

開発中画面イメージ

音声会話型AIとの会話体験キャンペーン

研究に参加しない市民の方にも、音声会話型AIとの会話体験をしていただけるよう、キャンペーンを実施する予定です。

親しみやすいキャラクターと、誰でもおしゃべりできる、お試しの機会を作っていきます。

みかさイメージ

お問い合わせ

経営企画部デジタル・ガバメント推進室

横須賀市小川町11番地 本館1号館7階<郵便物:「〒238-8550 デジタル・ガバメント推進室」で届きます>

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