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更新日:2026年7月31日

ページID:106641

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ブルーカーボンの取り組み

ブルーカーボンとは

ブルーカーボンとは、海中・海面付近にある生態系(アマモなどの海草やワカメ・昆布などの海藻、植物プランクトンなど)によって吸収・貯留された炭素のことです。
森林で吸収される炭素(グリーンカーボン)と同様にこうした「海草・海藻」が温室効果ガスであるCO2を吸収するため、地球温暖化対策の新しい取り組みの一つとして注目が高まっています。

ブルーカーボンのメカニズム

ブルーカーボンとは(国交省ホームページ)

横須賀市の取り組み

三浦半島4市1町の取り組み

三浦半島の海では「磯焼け」が進み、魚や貝のすみか・産卵場所となる藻場が大きく減っています。そこで、同じ課題を抱える三浦半島の市町が連携し、知見や手法を共有しながら、ブルーカーボンの取組を進めています。

ブルーカーボン関連動画

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もっと知ろう!横須賀の海と温暖化

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お問い合わせ

経営企画部環境政策・ゼロカーボン推進課

横須賀市小川町11番地 本館1号館5階 <郵便物:「〒238-8550 環境政策・ゼロカーボン推進課」で届きます>

電話番号:046-822-8524

ファクス:046-822-9285

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