総合案内 > 健康福祉・子育て教育 > 妊活・妊娠・出産 > 妊娠 > 母子健康手帳(親子健康手帳)の交付について
更新日:2026年9月3日
ページID:2458
ここから本文です。
医療機関で妊娠の診断を受けたら、できるだけ早い時期に妊娠届出を行い、母子健康手帳(親子健康手帳)の交付を受けてください。
※母子健康手帳(親子健康手帳)は、受診した医療機関で胎児の心拍が確認されてから交付されます。
胎嚢の確認のみでは交付できませんのでご了承ください。
母子健康手帳(親子健康手帳)は、妊娠中の経過や出産・産後の記録やお子さんの健康診査、予防接種の記録として使用する大事なものです。大切に保管しましょう。
横須賀市では、多様な親子のあり方に配慮し、妊婦さんやお母さん以外のご家族も使いやすいよう、「母子健康手帳(親子健康手帳)」と表記しています。
母子健康手帳(親子健康手帳)は、以下の窓口で交付しています。
※令和6年3月31日をもって、行政センターでの母子健康手帳(親子健康手帳)の交付は終了いたしました。
日本語版のほかに、英語・スペイン語・ポルトガル語・インドネシア語・タガログ語・中国語・ハングル語・タイ語・ベトナム語、ネパール語版をご用意しています。
できるだけ妊婦さんご本人による妊娠届出書の提出をお願いいたします。
妊婦さん本人が窓口で交付を受ける場合、同時に妊婦支援給付(1回目:5万円)の申請ができます。体調不良などで妊婦さんが来られない場合は、代理人が母子健康手帳(親子健康手帳)の交付のみを受けることが可能です。ただし、妊婦支援給付(1回目)の申請は妊婦さん本人との面談後に行いますので、体調が落ち着きましたら窓口にて面談をお願いいたします。
(※1)妊娠届出書は妊婦さん本人がご記入くださいますようお願いいたします。
また、裏面にアンケートがありますので、ご協力をお願いいたします。
妊娠届出書には妊婦さん本人の個人番号(マイナンバー)の記入が必要です。
なお、個人番号は災害時の被災者台帳の作成に利用されます。
(※2)市外の医療機関を受診していて、お手元に妊娠届出書がない方はアンケート(PDF:255KB)のご記入をお願いいたします。(ダウンロードできない方は窓口でご記入いただけます。)
やむを得ない理由で妊婦さん本人が来庁できない場合は、代理人が届出を行うこともできます。その際には職員が妊婦さん本人へ体調確認やサービスのご案内などに関する電話をすることがありますので、ご了承ください。
(※1)妊娠届出書は妊婦さんご本人がご記入くださいますようお願いいたします。
また、裏面にアンケートがありますので、ご協力をお願いいたします。
妊娠届出書には妊婦さん本人の個人番号(マイナンバー)の記入が必要です。
なお、個人番号は災害時の被災者台帳の作成に利用されます。
(※2)市外の医療機関を受診していて、お手元に妊娠届出書がない方はアンケート(PDF:255KB)のご記入をお願いいたします。(ダウンロードできない方は窓口でご記入いただけます)。
主に以下の項目をお尋ねしますので、手続き前にメモをしておかれると便利です。
各健康福祉センターでは、アンケートをもとに、安心して出産・子育てができるよう、活用できるサービスを提案させていただくなど、出産・子育てに関するご相談をお受けします。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください