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更新日:2026年3月5日
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令和8年3月3日(火曜日)、横浜DeNAベイスターズの木村社長および相川監督が市長を訪問しました。
同球団とは、新たに「交通安全帽子」や「ふるさと納税返礼品」をはじめとして、連携をより一層深めさせていただいており、いよいよ今月から新たなプロ野球シーズンが開幕することに先駆け、市長へ、今季の決意などを語っていただきました。

木村社長から「今後も、ベイスターズと横須賀市で密に連携しながら、様々な施策を推し進めていきたい」、また相川監督からは「ドラフトでベイスターズに入団し、ファーム時代を横須賀市で過ごしたので、ここは私の原点でもある」と、お話をいただきました。


上地市長から、「今般の交通安全帽子やふるさと納税返礼品の導入においても、球団とは大変良い信頼関係が築けている。これからも、ぜひ横須賀市を盛り上げるために、ご協力をお願いしたい」と言葉を贈られました。
※同球団より、15周年記念事業として作成された「ご当地スターマン(スカジャンver)」の記念タペストリーが贈呈されました。


木村社長・相川監督、本日はありがとうございました!
今季のご活躍も、大変楽しみにしております!!
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