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更新日:2026年9月15日
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予診票と同時にお送りしているワクチンに関する説明資料はこちらです。 接種時期などをまとめておりますので、ご覧ください。
また、厚生労働省作成のパンフレットも併せてご覧ください。
厚生労働省パンフレット(五種混合ワクチン)(PDF:2,007KB)
予防接種法では、ジフテリア(Diphtheria)、百日せき(Pertussis)、破傷風(Tetanus)、ポリオ(IPV)、ヒブ感染症(Hib)の5つの疾病が定期接種の対象となっています。
令和6年4月から、法律によりこれらの5種類を混合した、五種混合ワクチン(DPT-IPV-Hib)予防接種に用いられるようになり、従来の四種混合ワクチンは使用されなくなりました。
それぞれの疾病の詳細は下記ホームページをご覧ください。
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【注意】 令和5年度まで四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ)ワクチンとヒブワクチンは別々のワクチンとして接種を実施していました。 |
下の表のように、「初回免疫」と「追加免疫」に分けて接種を行います。なお、2期接種についてはジフテリアと破傷風についてのみ行うので、小学校6年生ごろに二種混合ワクチン(DT)にて「2期接種」を行います。
二種混合ワクチンについてはこちらのページをご覧ください。
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1期初回 |
1期追加 |
|---|---|---|
| ワクチンの種類 | 不活化ワクチン | |
| 定期予防接種として接種できる期間 | 生後2か月以上90か月(7歳6か月)未満 | |
| 標準的な接種期間 | 生後2か月~7か月未満 |
1期初回接種の3回目の終了後、 6か月~18か月の間に接種 |
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接種回数 |
3回 | 1回 |
| 接種間隔 | 20日から56日あける |
1期初回接種の3回目の終了後、 6か月以上あける |
予診票の送付スケジュールについてはこちらのページをご覧ください。
予診票を紛失された場合はこちらのページをご覧ください。
協力医療機関一覧表(予診票と一緒にお送りします。)をご確認ください
また、下記のページもご覧ください。
四種混合のワクチンは生産終了しました。現在接種できません。
四種混合(DPT-IPV)とは、ジフテリア(Diphtheria)、百日せき(Pertussis)、破傷風(Tetanus)、不活化ポリオ(IPV)の混合ワクチンです。
令和5年度まで使用されていましたが現在は接種ができません。
過去に使用されていた混合ワクチン(四種混合等)や個別のワクチンに関するお問い合わせは、担当課までご連絡ください。