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更新日:2026年9月15日
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予診票と同時にお送りしているワクチンに関する説明資料はこちらです。接種時期などをまとめておりますので、ご覧ください。
予防接種法では、ジフテリア(Diphtheria)、百日せき(Pertussis)、破傷風(Tetanus)、ポリオ(IPV)、ヒブ感染症(Hib)の5つの疾病が定期接種の対象となっています。これらの5種類を混合した、五種混合ワクチン(DPT-IPV-Hib)が第1期の予防接種に用いられ、基礎的な免疫を獲得します。
二種混合ワクチンでは、第1期で実施した5種混合ワクチンに含まれるワクチンのうち、ジフテリアと破傷風について追加の免疫を与えるために、第2期接種として小学校6年生ごろに二種混合ワクチン(DT)を接種します。
それぞれの疾病の詳細は下記ホームページをご覧ください。
5種混合もしくは4種混合の2期接種として行います。第1期で実施した5種混合ワクチンに含まれるワクチンのうち、ジフテリアと破傷風について追加の免疫を与えるために、小学校6年生ごろに二種混合ワクチン(DT)にて「2期接種」を行います。
五種混合ワクチンについてはこちらのページをご覧ください。
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2期 |
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| ワクチンの種類 | 不活化ワクチン |
| 定期予防接種として接種できる期間 | 11歳以上13歳未満 |
| 標準的な接種期間 | 11歳以上12歳未満 |
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接種回数 |
1回 |
予診票の送付スケジュールについてはこちらのページをご覧ください。
予診票を紛失された場合はこちらのページをご覧ください。
協力医療機関一覧表(予診票と一緒にお送りします。)をご確認ください
また、下記のページもご覧ください。
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