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更新日:2022年6月20日

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男女共同参画に関するデータ

横須賀市役所の女性職員数

現在の状況

令和3年(2021年)4月1日現在、全職員3,314人中、女性職員は978人、29.5%です。

女性職員数の推移(小数点第2位四捨五入)

  総数 女性 女性割合

令和3年4月1日

3,314人

978人

29.5%

令和2年4月1日

3,344人

975人

29.2%

令和元年4月1日

3,297人

944人

28.6%

平成30年4月1日

3,315人

944人

28.4%

平成29年4月1日

3,302人

923人

28.0%

平成28年4月1日

3,204人

903人

28.2%

市役所の女性管理職者(課長以上)数

管理職(課長以上)に占める女性の割合はどれくらいでしょうか?
職員の女性割合に近い数字が理想的ですが…。

現在の状況

令和3年(2021年)4月1日現在、全管理職数192人中、女性は19人、9.9%です。

管理職数の推移(小数点第2位四捨五入)

  総数 女性 女性割合
令和3年4月1日

192人

19人

9.9%

令和2年4月1日

192人

21人

10.9%

令和元年4月1日

193人

20人

10.4%

平成30年4月1日

193人

20人

10.4%

平成29年4月1日

191人

20人

10.5%

平成28年4月1日

183人

14人

7.7%

審議会等委員における女性の割合

審議会等とは、市の施策等に外部の意見を入れるために組織する会議(注1)です。
専門的な知識や市民の意見を反映させたりするため、研究者や公募委員などもメンバーに含まれます。
本市では、女性比率の目標値として40%以上(注2)を設定しています。

注1「地方自治法第138条の4第3項の規定に基づき、法律または条例により設置する附属機関」と「本市の要綱に基づき設置する懇話会等(本市職員のみで構成するものは除く。)」です。

注2「審議会等の設置及び運営に関する要綱」で、審議会等における女性委員比率の目標値を40%以上としています。

現在の状況

  • 令和2年(2020年)8月1日現在、審議会等は77機関(休止中または委員未選定の45機関を除く)あるうち女性委員のいる審議会等は72機関、女性委員のいない審議会等は5機関でした。
  • 委員総数は1,033人、そのうち女性委員は297人で28.8%です。

女性委員数・割合の推移(小数点第2位以下切捨て)

  総数 女性 女性割合
令和3年8月1日

1,191人

332人

27.8%

令和2年8月1日

1,033人

297人

28.7%

令和元年8月1日 1,063人 306人 28.7%
平成30年8月1日

1,043人

298人

28.5%

平成29年8月1日

1,076人

281人

26.1%

平成28年8月1日

952人

262人

27.5%

平成27年8月1日

1,008人

256人

25.3%

男女共同参画に関するアンケート調査

 

お問い合わせ

市長室人権・ダイバーシティ推進課

横須賀市小川町11番地 本館2号館2階<郵便物:「〒238-8550 人権・ダイバーシティ推進課」で届きます>

内線:046-822-8228

ファクス:046-822-4500

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