更新日:2026年3月9日
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昨年から少雨が続いており、「かながわの水がめ」である県内4 湖(相模湖、津久井湖、宮ヶ瀬湖、丹沢湖)の貯水率が例年に比べて大きく低下したことから、横須賀市上下水道局では、令和8年3月3日(火曜日)に渇水対策本部を設置しました。なお、神奈川県企業庁、横浜市水道局、川崎市上下水道局、神奈川県内広域水道企業団においても同様の対策本部を設置し、県内5 水道事業者が連携していくこととしています。
東京都への分水量を50%減らし、日量約22 万m3 から約11 万m3 とします。
配水池の水を抜いて行う点検・清掃など、多くの水を使う作業を、当面支障のない範囲で見合わせます。
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/6911/nagekomi/2026_0303.html
昨年の夏から少雨傾向が続いており、県内のダムの貯水率が平年より低くなっていますが、県内4ダムを最大限活用し、水の安定供給を行っています。
https://kanagawa-dam.jp/web_data/news_mizugame.html(外部サイト)※毎日更新