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更新日:2018年8月9日

ページID:3755

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判官城址

城の台の南、十三峠から按針塚にいく中央右側の高台に判官城址がある。北条時代に塩谷判官正憲が城壁をつくり居住したが、小田原北条氏のために亡ぼされたという。判官城はその後「半ケ城」(はんがしろ)と呼ばれた。以前は「半官城址」という案内板があったとされるが、現在はない。

 

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