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更新日:2017年6月6日

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緊急輸送道路の沿道建築物の耐震化について

緊急輸送道路の沿道建築物の耐震化について

緊急輸送道路とは、震災時に避難や救急・消火活動、緊急物資輸送の大動脈となる幹線道路をいいます。震災の被害を最小化し、早期復旧を図るためには緊急輸送道路沿道の耐震化を進め、建物の倒壊による道路閉塞を防止することがとりわけ重要です。

 

緊急輸送道路沿道の建築物の耐震化に御協力ください。

耐震改修促進法に基づく横須賀市耐震改修促進計画では、第1次緊急輸送道路、第2次緊急輸送道路、市指定緊急輸送道路の全てを緊急輸送道路とし、その沿道で道路閉塞のおそれのある建物に該当する建築物の所有者様におかれましては、耐震診断を行い、その結果に応じて耐震改修をするよう努めることとなっています。

 

横須賀市耐震改修促進計画

緊急輸送道路沿道建築物については、本文「第4章、2、カ避難路沿道の建築物の耐震化」に、緊急輸送道路の路線の詳細については、参考資料「資料3」に記載してあります。

 

住宅の耐震診断補強工事助成事業

対象となる建築物が木造住宅やマンションの場合、次の補助制度を活用することも可能です。

 

 

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お問い合わせ

都市部建築指導課 担当:安全・防災係

横須賀市小川町11番地 分館4階<郵便物:「〒238-8550 建築指導課」で届きます>

電話番号:046-822-9530

ファクス:046-825-2469

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