更新日:2026年5月7日
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65歳以上の高齢者世帯や障がいのある方の世帯を対象に、消防士が住宅用火災警報器の設置・交換をお手伝いします。 |
住宅用火災警報器は、まだ設置していていないご家庭もあり、また設置から10年ほどで本体の交換が必要になります。火災を早く知らせてくれるため、被害を小さくする効果があることも分かっています。
「天井に取付けるのがむずかしい」「交換したいけれど手が届かない」など、お困りの方はぜひ消防署へご相談ください。
A.65歳以上の高齢者世帯や障がいのある方の世帯が対象です。
このほかにご自分での取付けがむずかしい方はご相談ください。
A.主に一戸建ての住宅が対象です。
アパートにお住まいの方は、管理者や大家さんにご相談ください。
A.次の申請書にご記入のうえ、消防署へ直接、郵送、
FAX(046-823-8405)のいずれかでご提出ください。
後日、日程調整のご連絡をいたします。
A.設置するための住宅用火災警報器は、ご自分でご準備ください。
A.寝室と台所、階段(寝室が2階以上)部分に必要です。
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A.防災用品取扱店、家電量販店、ホームセンター、町の電気店、ガス販売店などで購入できます。
購入するときは、検定マークが付いているものを選びましょう。