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更新日:2026年3月23日
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学芸員がひもとく、横須賀の自然と歴史(第1回) 2026年9月1日 横須賀市自然・人文博物館の学芸員が、特別展示や巡回展の見どころ、日々の調査・研究の舞台裏、横須賀に息づく自然と歴史の魅力を、自らの視点でつづる連載です。
LINEで手軽にデジタル避難訓練 2026年8月31日 横須賀市LINE公式アカウントで「デジタル避難訓練」を実施中!LINE上でクイズに答えていくだけで、いざという時に役立つ防災知識を楽しく学べます。
夏の砂浜に映える「ハマユウ」が咲き誇る、天神島へ 2026年8月27日 まぶしい日差しが降り注ぐ、夏の盛り。爽やかな風景を求めて、佐島に位置する「天神島臨海自然教育園」を訪れました。7月から8月の間、ここでは横須賀市の花でもある「ハマユウ」が、美しく咲き誇ります。
アートと、またここで出会う 横須賀美術館 再オープン 2026年8月24日 約10カ月にわたる改修工事を終え、横須賀美術館が帰ってきます。再オープンを記念した企画展やプレイベントにもご注目ください。
明日を動かす、横須賀港の新たな歩み 2026年8月15日 横須賀の街とともに歩んできた「港」。ここは単に船が行き交う場所ではなく、私たちの日常を支える物資を運び、街に活気をもたらす「心臓部」です。新たなステージへと踏み出した横須賀港の「いま」と「これから」とは。
横須賀、取材中。【vol.3】教科書では学べない「地域史」の魅力 2026年8月14日 広報よこすか編集部が、取材の舞台裏や日々の仕事の中で見つけた“横須賀のいま”をお届けする連載「横須賀、取材中。」です。今回は【vol.3】として、地域の特色ある学びを展開する「出前授業」のひとコマ紹介します。
【よこすかVoice】衣笠で出会う、やみつきの味。 2026年8月13日 JR衣笠駅から歩いて約5分。商店街の活気を感じながら路地を進むと、食欲をそそる香ばしい香りが漂ってきます。今回ご紹介するのは、本格的な韓国家庭料理が楽しめると評判の「コリアンキッチンsora(ソラ)」。「サングラスぼうや」さんから届いた、とっておきのワンハンドグルメを紹介します。
横浜F・マリノス選手によるリレーコラム「Beyond the Game」No.18 2026年8月13日 試合中のプレーだけでなく、その舞台裏にある選手たちの素顔に迫るリレーコラム。試合の枠を超え、彼らがどのように横須賀と関わり、どんな日常を過ごしているのか、彼らの新しい一面をぜひお楽しみください。
この夏、AIデビュー【後編】 2026年8月12日 最近よく耳にする「AI」という言葉。難しいものと思っていませんか。進化が目覚ましい生成AIの活用について、2回にわたってお届けします。今回は【後編】として、全国に先駆けてAIを導入した横須賀市の取り組みを紹介します。事務をAIに任せ、職員が「人にしかできない仕事」を追求するため、私たちはAIとともに歩み始めています。
この夏、AIデビュー【前編】 2026年8月12日 最近よく耳にする「AI」という言葉。難しいものと思っていませんか。進化が目覚ましい生成AIの活用について、2回にわたってお届けします。今回は【前編】として、横須賀での暮らしをもっと便利に、もっと楽しくする「AIとの歩き方」を紹介します。AIで変わる、新しい暮らしの形をのぞいてみませんか。
山城ガールむつみのちょっと誰かに話したくなる三浦一族(2026年8月) 2026年8月10日 読んだらきっと誰かに話したくなる。そんな三浦一族の知られざる逸話や見どころを山城ガールむつみが分かりやすくお届けします。
市長の独り言(2026年8月) 2026年8月6日 市長の“いま感じること”を、少しずつ。「市長の独り言」で、市長の“ふだん”に触れてみませんか。
防災リュックの中身はこれで完璧!災害に備えよう 2026年8月5日 「防災リュックって本当に必要?」「何を入れたらいいのか分からない…」そんな悩みをお持ちの方へ、防災リュック準備のポイントを分かりやすくお伝えします。
【よこすかVoice】片手に幸せ、街に彩り。 2026年7月31日 市民の皆さんから寄せられた、おすすめのグルメ・スイーツを紹介する公募企画。今回は【Vol.1】として、夏にぴったりのジェラート専門店「ジェラテリア コンナカ」を訪ねてみました。
119の向こう側、横須賀市消防局の仕事と人に迫る。 2026年7月31日 横須賀市消防局の取り組みや意外な裏側などを紹介する連載企画「119の向こう側 横須賀市消防局の仕事と人に迫る」がスタート。初回は、横須賀市消防団が飛躍した神奈川県消防操法大会について紹介します。
【期間限定】横須賀の秘境、1週間だけ開かれる「聖なる池」の白い絶景 2026年7月30日 横須賀リサーチパーク(YRP)の一角にある「光の丘水辺公園」。市民の憩いの場の奥深くに、普段は立ち入ることのできない「特別な池」があるのをご存知でしょうか。今回は、一年のうち、わずか1週間ほどしか見ることができない特別な景色を求めて、森の奥へと足を運びました。
横須賀、取材中。【vol.2】「白くま」と涼む 2026年7月29日 広報よこすか編集部が、取材の舞台裏や日々の仕事の中で見つけた“横須賀のいま”をお届けする連載「横須賀、取材中。」です。今回は、夏の暑さに立ち向かう話をお届け。市内で見かける「とあるキャラクター」も登場します。
横浜F・マリノス選手によるリレーコラム「Beyond the Game」No.17 2026年7月29日 試合中のプレーだけでなく、その舞台裏にある選手たちの素顔に迫るリレーコラム。試合の枠を超え、彼らがどのように横須賀と関わり、どんな日常を過ごしているのか、彼らの新しい一面をぜひお楽しみください。
夏休みはここ!くりはま花の国「ヒマワリまつり」を満喫 2026年7月25日 7月25日(土曜日)から「くりはま花の国」で夏の風物詩「ヒマワリまつり」が開催されます!開催に先駆け、一足先に現在の園内の様子をリサーチしてきました。
広がり続ける「こどもの居場所」 2026年7月18日 仕事との両立や経済的な負担など、子育てにはさまざまな課題があります。市では、各家庭のライフスタイルに合わせた「こどもの居場所づくり」を進めています。
それ、市役所の仕事です。(vol.1) 2026年7月17日 横須賀市役所の仕事のリアルを現場から紹介する企画、「それ、市役所の仕事です。」初回は、公務員であり、マーケターでもある、ふるさと納税担当課の仕事と挑戦を紹介。横須賀市が3年連続で過去最高の寄附額を更新している理由に迫ります。
広報よこすか編集部 市民公募企画(よこすかVoice) 2026年7月14日 市民のみなさんのおすすめ「ワンハンド(片手で食べられる)」グルメ・スイーツ情報を募集中。横須賀市内で「ここは外せない!」「小腹が満たされて最高」「差し入れにも便利」など、あなたの“推し”を教えてください!
まっすぐな想いが地域の魅力に 2026年7月12日 横須賀には情熱を原動力に、地域や人へ貢献し続ける人が数多くいます。今回はその中から、まちの魅力づくりを担う4人を紹介。続ける中で磨かれた思いと、活動を通じて生まれたつながりを追いました。
山城ガールむつみのちょっと誰かに話したくなる三浦一族(2026年7月) 2026年7月10日 読んだらきっと誰かに話したくなる。そんな三浦一族の知られざる逸話や見どころを山城ガールむつみが分かりやすくお届けします。
市長の独り言(2026年7月) 2026年7月6日 市長の“いま感じること”を、少しずつ。「市長の独り言」で、市長の“ふだん”に触れてみませんか。
ハザードマップで今すぐ確認!わが家の災害リスク 2026年7月5日 台風や大雨、地震……「もしも」の災害はいつ起こるかわかりません。皆さんは、「ハザードマップ」をじっくり見たことはありますか?今日からすぐ使えるハザードマップのポイントを、分かりやすくご紹介します。
横須賀、取材中。【vol.1】猿島のお目当てを目指して 2026年6月28日 広報よこすか編集部が、取材の舞台裏や日々の仕事の中で見つけた“横須賀のいま”をお届けする連載「横須賀、取材中。」です。今回は【vol.1】として、7月号で紹介予定の猿島取材の“こぼれ話”をお届け。
スマホで危険をキャッチ!「キキクル」で災害危険度を確認 2026年6月21日 気象庁が提供する「キキクル」は、災害の危険度に応じて、地図上で色分けしてリアルタイムに表示するサービスです。災害が予想されるときは、あなたや大切なご家族の命を守るための情報として、ぜひキキクルを開いて確認しましょう。
「お互いさま」でつながる、地域の力 2026年6月18日 高齢化や近所付き合いの変化で、「ちょっと困った」を一人で抱え込みやすい時代。できる範囲で支え合い、顔の見えるつながりを育む活動が広がっています。
市長の独り言(2026年6月) 2026年6月18日 市長の“いま感じること”を、少しずつ。「市長の独り言」で、市長の“ふだん”に触れてみませんか。
地域と歩む「第二の開国」へ 2026年6月15日 浦賀駅前から「浦賀ドック」周辺にかけたエリアで、新たなにぎわいづくりに向けた検討が動き出します。
「はたらく課」2期生として活動しませんか 2026年6月13日 高校生と市職員が一緒に学び、考え、政策提案に挑戦するプロジェクトチーム「はたらく課」。その2期生を募集中です。
「よこすか体感ツアー(第2弾)」の参加者募集中 2026年6月11日 都心からもほど近く、自然のそばで、便利に暮らせる横須賀。あなたに“ちょうどいい”横須賀のくらしを体感してみませんか?
山城ガールむつみのちょっと誰かに話したくなる三浦一族(2026年6月) 2026年6月10日 読んだらきっと誰かに話したくなる。そんな三浦一族の知られざる逸話や見どころを山城ガールむつみが分かりやすくお届けします。
よこすか風景散歩(しょうぶ園) 2026年6月9日 初夏の爽やかな風が吹き抜ける季節を迎え、「横須賀しょうぶ園」のハナショウブが見頃を迎えようとしています。
大雨・台風に事前の備えを 2026年6月8日 これからの季節に増える大雨や台風。風水害は被害の発生を予測することができるため、事前避難が有効です。いざという時に適切な避難行動がとれるよう、日頃からの備えや避難のタイミングを確認しておきましょう。
山城ガールむつみのちょっと誰かに話したくなる三浦一族(2026年5月) 2026年5月10日 読んだらきっと誰かに話したくなる。そんな三浦一族の知られざる逸話や見どころを山城ガールむつみが分かりやすくお届けします。
市長の独り言(2026年5月) 2026年5月6日 市長の“いま感じること”を、少しずつ。「市長の独り言」で、市長の“ふだん”に触れてみませんか。
よこすか風景散歩(ヴェルニー公園) 2026年5月5日 横須賀ならではの初夏を感じるなら、迷わず「ヴェルニー公園」へ。港を望む景色にバラの彩りと香りが重なり、散歩や写真撮影にもおすすめ
三浦一族通信ー横須賀のルーツ「三浦一族」の足跡をたどるー 2026年4月21日 広報よこすか4月号から「三浦一族」を分かりやすく、やさしく、面白く読み解く連載がスタート。連載開始を記念し、歴史の魅力を独自の視点で発信する山城ガールむつみさんと横須賀のルーツをたどります。
市長の独り言(2026年4月) 2026年4月15日 市長の“いま感じること”を、少しずつ。「市長の独り言」で、市長の“ふだん”に触れてみませんか。
【アンバサダー就任】中川ひろたかさんと歩む「子育てに寄り添うまち、横須賀」 2026年4月13日 日本初の男性保育士を経て、絵本作家、シンガーソングライターとして幅広く活躍する中川ひろたかさんが、「横須賀子どもといっしょアンバサダー」に就任。
横須賀の魅力を肌で感じる「よこすか体感ツアー」を開催中! 2026年4月11日 都心からもほど近く、自然のそばで、便利に暮らせる横須賀であなたに “ちょうどいい”横須賀のくらしを感じてみませんか?
山城ガールむつみのちょっと誰かに話したくなる三浦一族(2026年4月) 2026年4月10日 読んだらきっと誰かに話したくなる。そんな三浦一族の知られざる逸話や見どころを山城ガールむつみが分かりやすくお届けします。
乾杯から広がる横須賀のにぎわい 2026年4月8日 春の心地よい季節。飲んで、巡って、横須賀の魅力を見つけに出かけてみませんか。
よこすか風景散歩(衣笠山公園) 2026年4月5日 春の訪れを五感で感じるなら、迷わず「衣笠山公園」へ。お花見はもちろん、大楠山へのハイキングもおすすめ!衣笠山公園でぜひ春の訪れを感じてください。
見守りが日常に、応援が未来に 2026年4月1日 まちぐるみで子どもたちに安心を。登下校の見守りや居場所づくりなど、子どもたちの安全と学び、保護者の安心を支える取り組みとは。
横須賀市が誇る全国トップレベルの地域医療体制 2026年3月30日 全国に誇る横須賀市の地域医療体制。その強みはコロナ禍を経て強化された行政・医療機関の連携です。地域医療を支えるリーダーたちと市長が語る、あゆみと展望とは。
自動運転バスが利用できる未来へ 2026年3月29日 運転士不足に対応するため、YRP野比駅~YRPで自動運転バスを実証。2027年度中の営業運転開始を目指します。
デフバスケ女子 史上初の金メダル獲得! 2026年3月28日 本市出身の双子姉妹が日本代表として出場し、金メダルに貢献しました。デフリンピックを経験した2人が見据えるこれからとは。